レイルロードキャップ

レイルロードキャップは、1900年代アメリカの鉄道作業員がかぶっていたワークキャップをルーツに持つ帽子です。
WORDS(ワーズ)では、そのクラシックな形をベースにしながら、現代のカジュアルやストリートファッションにも合わせやすいシルエットにアレンジ。
浅すぎず深すぎない被り心地と、少し長めにつくられたツバが特徴で、ユニセックスに楽しめるオリジナルアイテムです。
アメカジコーデやワークスタイルはもちろん、シンプルな普段着に合わせても存在感を発揮する万能キャップです。

キャップ

【制作秘話】レイルロードキャップができるまで|古き良きアメリカと、京都の帽子デザイナーのこだわりから生まれたひとつ

レイルロードキャップ【WS-50638】ができるまでを京都発WORDSが紹介。1920年代の鉄道作業帽をベースに深めシルエットへアップデート。デニムとブラックのユニセックスデザインで古着やアメカジに最適です。